割り箸についている爪楊枝は使う人よりケガする人の方が多い説。 | NANNDEYA-BLOG

割り箸についている爪楊枝は使う人よりケガする人の方が多い説。

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コンビニやスーパーでお弁当を買った時にもらう割り箸ですが、
ほとんどと言っていいほど割り箸の袋の中に爪楊枝が入っていますよね。

あれって「いらない。」って思いませんか?
爪楊枝の使い道としては、刺して食べるものに使ったり、
歯と歯の間に詰まったものを取るためなどがありますが。

使う事ありますか?ほとんどないですよね?
歯に食べ物が挟まりやすい人は必要な人もいるとは思いますが、
私の周りの人も、ネットで情報で集めてもいらない意見が多い様に思います。

多分サービスで入れてくれてるのだと思いますが、それより、
割り箸を開ける時に手に爪楊枝が刺さったりのリスクの方が大きいし、
危険だと思いませんか?

私も何度も手に刺さったことがあるし、
何度か流血もしました。。笑(特に急いでる時とか、、)

そんな時毎回思いますが、。
爪楊枝を使う人より、爪楊枝でケガする人の方が多いんじゃないかな?
と思ってしまいます。笑

いつから割り箸の中に爪楊枝いれられるようになったのか、
調べてみると、1990年代からだそうです。

歯の間に食べ物が挟まったときは便利な爪楊枝ですが、
なんか人前で使うのは恥ずかしい、というイメージがありますよね。。
おっさんというか、なぜこんなイメージなのかわかりませんが。。

とりあえず、割り箸に爪楊枝はいれなくていいです。危険。

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